沿革


  • 2022年10月31日
    当社の本店を、鳥取県米子市に移転いたしました。

  • 2022年7月5日
    当社代表取締役に、東條勝弘が就任いたしました。

  • 2022年2月3日
    当社の社名を、ナショナルパークツーリズムアンドリアルティ株式会社に変更いたしました。

  • 2021年12月30日
    環境省の「国立・国定公園での滞在型ツアー推進事業」に採択され、この度、奄美大島(奄美群島国立公園)でのサステイナブル・ツーリズムの開発に取り組んで参ります。

  • 2020年11月18日
    北海道弟子屈町(てしかが)の旅行会社・㈱ナショナルナルパークツーリズムてしかが(現社名・㈱ツーテシ)から、環境省大臣賞を受賞した星空観測ツアーの【摩周湖星紀行】等のガイドツアーを行う地域旅行事業を担う会社として、会社分割で、北海道阿寒摩周国立公園の弟子屈町川湯温泉に当社が設立されました(設立時社名:㈱ナショナルパークツーリズム弟子屈)。

  • 2020年10月16日
    親会社の㈱TARGETHOLDINGSとの連携により、川湯の森ナイトミュージアム(主催:環境省・10月17日から25日)の開催にあわせて、ビジターセンター内でのアルコール飲料提供の【Bar】として日本初となる【National Park Style Café&BAR】がOPENいたします。あわせて、阿寒摩周国立公園エリアの地ビール、摩周湖ビールと屈 斜路湖ビールの開発・販売を決定しました。

  • 2020年9月26日
    阿寒摩周国立公園内に位置する環境省ビジターセンターである川湯エコミュージアムセンター内に展開する【National Park Style Café】に、小泉環境大臣が来訪され、10月1日より提供予定の、全国34国立公園の特産品を取り入れたオリジナルメニューの第一弾・奄美黒糖焼酎を原材料に手作りで製造した「焼酎ケーキ」をご試食頂きました。

  • 2020年9月25日
    親会社である株式会社TARGETHOLDINGSとの連携により、阿寒摩周国立公園内に位置する環境省ビジターセンターである川湯エコミュージアムセンター内に展開する【National Park Style Café】で、10月1日より、月替りで全国 34 国立公園の特産品を取り入れたオリジナルメニューを販売開始!いたします。

  • 2019年10月23日
    環境省の野生動物観光促進事業の公募において、阿寒摩周国立公園での施策が採択されました。阿寒摩周国立公園で、インバウンドを中心とした野生動物観光による観光振興を図って参ります。

  • 2019年8月31日
    当社連携団体である(一社)ナショナルパークツーリズムリーグが、環境省の公募により運営が決定した、阿寒摩周国立公園・川湯エコミュージアムセンター内のカフェ・「National Park Style Café」をプレオープンいたしました。

  • 2019年8月3日
    当社が実施する、「摩周湖星紀行」が、環境大臣賞を受賞しました。